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春の生活

4月。

大変ごぶさたしています。ほぼ1年ぶりのブログ更新。

 

今月から娘は幼稚園に通うようになり、やっと自分の時間が少しだけ(あいかわらず娘が寝静まってからだけど)できるようになりました。

 

春になって、ふきのとうの収穫。

 

天ぷらにしていただきました。

 

 

落ち葉+残渣+米ぬか+堆肥+EM菌で温床栽培。2月の極寒でもトンネル内はぽかぽか。種にとっての温泉です。

 

 

4月になって芽が出ました。

 

刈り取った雑草や、サツマイモの根や葉っぱ、残渣に米ぬかと油粕をじっくり混ぜ合わせて1年間かけると堆肥に。

 

 

 

それを更にEM菌と混ぜて、溝施肥に。病気を寄せ付けない強い土になります。菜園4年目にしてようやく土作りが楽しくなってきました。

 

 

酸度は重要。

 

 

越冬したカブトムシの幼虫も土の中で夏を待ちます

 

 

2月に蒔いた小松菜も

 

 

春になってこんな感じに。間引き菜も柔らかくて美味しい。

 

 

春になって千本ネギ(ワケギ)も青々と。

 

埼玉名産、深谷ネギ

 

 

越冬した玉ねぎも大きくなってきました。

 

 

写真以外にに今春は、ミントやローズマリーを中心にハーブの自家栽培もはじめました。

 

 

 

 

 

 

 

3月で3歳になった娘は今月から幼稚園に通っています。

 

楽しいことがいっぱいあるといいね。

 

 

 

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【WEBマガジン「サカナスタイル」更新情報】

 

・連載「ゆっくりマンボーさん(18)」(作・島崎智子)

http://sakanastyle.com/comic/498

 

・古宮大志(僕のレテパシーズ)インタビュー、近日公開予定。

 

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date:2018.04.16 Monday category:日記 comment:comments(0) trackback:trackbacks(0) by サカナスタイル


top > 日記 > 夏野菜の収穫がはじまってます

夏野菜の収穫がはじまってます

そろそろ6月も終わり。

 

なかなか時間がとれず畑日記を更新できていませんが、今年も夏野菜の収穫がはじまっています。

春からの様子を一気にお伝えしますね。

 

3月に畑を耕して土作り、4月に畝をつくりました。

今年はEM菌と米ぬかを残渣に混ぜて土にすき込んで堆肥に。

 

ナスは5月のGWに苗を定植。千両2号、水ナス、大長ナス、ふわとろナス。溝施肥にして、じっくり効いていくイメージで。

 

 

1ヶ月でこんな感じに

 

 

ピーマンもたわわに実っています。

 

 

キュウリは風や病気に弱く、夏野菜の中では栽培が一番難しい。苗が活着するまで行灯で風から守り、今年もネギを予防のコンパニオンプランツとして混栽。

 

 

5月にはキラキラテープで囲い、ウリハムシ対策も。

 

 

 

かぼちゃは大玉の「九十九里」と小玉の「坊ちゃん」。

 

 

去年の秋に知り合いの農家からいただいた稲わらをマルチシート代わりに。稲ワラは買うと高いので重宝します。

 

 

受粉成功。着果。甘くなーれ

 

 

 

ズッキーニは今が旬。成長が早い。

 

 

イエローとグリーンの2色の苗を二株づつ。「ダイナー」は種から育てました。

 

 

収穫は一気に。一晩で5センチくらい大きくなるので大変。

 

 

トマトは「アイコ」、ミニの「フルティカ」、中玉の「レッドオーレ」。大玉の「桃太郎」には雨除けのビニールシートを。1度は突風でシートごと数十メートル飛んでいってしまい、せっかく植えた苗も根元から折れたりして被害を受けましたが、あきらめずにもう一度やり直し。

 

 

6月も後半に入り、すこーしづつ赤くなってきました。

脇目を抜かりなくとっていても、1週間ぶりに畑に来てみると、主枝や新しい脇目が伸びて乱れて、整枝が大変。

 

 

3月に植えたジャガイモは「キタアカリ」と「男爵」の2種。こちらも今が収穫時。

 

 

去年の晩秋に植えた玉ねぎは6月初旬にすべて収穫。小さいのもありましたが去年よりは大きさが揃ってきました。

 

 

6月の水田。

 

 

毎週末、埼玉県は東松山市のキッチンカフェ・クランボンにて、朝採れ野菜の直売も行っています(全品100円)。

お近くにお寄りの際にはぜひ!!

 

 

夏に向けて今は、オクラやモロヘイヤなんかの真夏の野菜が、大きくなる準備をしています。

 

6月が足早に過ぎ去ろうとしています。

 

7月が川原で背骨を伸ばしてる。

 

僕は井戸で水をくみながら、夏までの距離をはかっているところ。

 

 

 

 

date:2017.06.28 Wednesday category:日記 comment:comments(0) trackback:trackbacks(0) by サカナスタイル


top > 日記 > 『平井正也、歳の数だけおおいにうたう 不惑の40曲ライブ!』

『平井正也、歳の数だけおおいにうたう 不惑の40曲ライブ!』

 

6月10日(土)、晴天。

関東地方は来週にも梅雨入りしそうな気配。

 

11時に家を出て、12時半に秋葉原、クラブグッドマンに到着。

平井さんや熱海さんを始め、出演者や実行委員会リーダーの渡辺さんへの挨拶も早々に来場者に配布するパンフレットの折り込みや後追いチラシの挟み込みなど、リハーサルをチラ見しながら準備作業に取りかかる。

 

途中から下北沢の気流舎イベントを企画したりんたろう君が手伝ってくれる。

 

そうこうしているうちに、実行委員メンバーを乗せた根本ゆうすけくんが運転する車が到着。フード担当のうーちゃんの食器食材他、荷物の搬入をお手伝い。

 

実行委員が揃ったところで、全員で手分けをして会場の準備。ゆうすけくん発案の「わたしの好きな平井正也の1曲」のツイッターに投稿されたコメントの張り出しや、平井さんへのお祝いメッセージボード、お祝いの差し入れ、夏のフェスに重宝するドリンク用のクージーを始めとしたグッズ販売(CD以外には限定ポスターや缶バッジ、マーガレットズロースのミニコミ誌「ズロマガ」の復刻も!)や物販のセッティング、もろもろもろ。 

 

フードはうーちゃんのお店、「珈琲十分」さんの珈琲、ララルーさんの焼き菓子と盛りだくさん。

 

あっという間に16時半、開場の時間に。

入口にてクラッカーをお渡ししながら、お客様をお迎え。

フロアにはBGM担当の片貝くん選曲のヒューストンズ「呼んでくれ」が流れている。次々とお客さん来場。

 

17時になり、ついに開演。

ライブは4部構成の長丁場。以下、受付とフロアを出たり入ったりしながら、バタバタと時間が過ぎた。

 

ライブの断片が今も残像として残ってます。

 

友部正人さんの「はじめ僕はひとりだった」が流れる中、アコギ一本かついで平井さんが登場したこと

 

nelcoのじんたくんのカズーが見つからなくて、非常階段まで走ったこと

 

「ぼーっとして夕暮れ」が幻想的でサイコーだったこと

 

船戸さんが心から楽しそうにウッドベースを弾いていたこと

 

心配していた平井さんの声がいつも以上に出ていたこと

 

熱海さんがバスコックスのTシャツを着ていたこと

 

粕谷さんが痩せてダンディーに見えたこと

 

あんなこと、こんなこと

 

サプライズのバースデーケーキとお花を買いに行っていて、I瑤諒唇羸橘BANDはほとんど観れず。涙


逆に第4部のマーガレットズロースだけは、お客さんとして楽しもうと思い、転換から前方に待機して缶ビール飲みながら楽しませていただきました。

 

まるで宝物みたいな夜でした。

 

大騒ぎの狂乱パーティーというよりも、ずっと大切にしてきた宝物を大切な友達や恋人にだけ、そっとさしだすような。

 

きっとマーガレットズロースの4人は、もはやリハか楽屋くらいでしか話せる時間はないのかもしれません。

 

でもちゃんと魂で共鳴していて、時間をかけてお互いを理解しようとして、今もそれをくりかえしている。

どん底も何度も経験したろうけど、なんの苦労も見せずに、ニコニコずっと好きなことを好きなようにやり続けてきたようにステージで見せてくれる。そして実際にそうなのだ。

それはマーガレットズロースのファンに対しての誠実さなんだと思います。

マーガレットズロースは、この20年間、メンバーお互いの歩くスピードがずれた時、置いていくのではなく立ち止まって相手を待っていたんだと思う。


家族とももはや友情すら超えた「マーガレットズロース」という4人だけのかたち。

そんな不思議な関係が20年以上も続いているのはそれはたぶん、やっぱりメンバーお互いがお互いを、強く必要としてるからだと思う。

ぐらつきながら、ゆらゆらしながら、でも根っこの部分でちゃんとマーガレットズロースはくっつきあってるんだと思います。

 



30にして立つ

40にして惑わず

50にして天命を知る

 

論語で語られている孔子のことばだけど、40歳も過ぎて僕はいまだに惑いそうな時がある。

そんな時に僕はマーガレットズロースの「新しい絵」のワンフレーズを思い出す。

 

そこに印をつけて、まっすぐに線をひいて

そこに印をつけて、はっきりと線をひいて

その上にいる間は僕はなりたいものになってる

 

平井正也さんの魂に出会えたこと、幸せに思います。

 

平井さん、40歳、心からおめでとうございます。

 

 

 

 

date:2017.06.27 Tuesday category:日記 comment:comments(0) trackback:trackbacks(0) by サカナスタイル


top > 日記 > 世界中がおまえの敵になっても、ぼくはおまえの味方だよ

世界中がおまえの敵になっても、ぼくはおまえの味方だよ

 

 

まだ春遠い2月から「実行委員会」の1員として準備段階から関わらせてもらってきた平井正也さん40歳記念ワンマンライブが、いよいよ今週末。

 

平井さんとの出会いは忘れもしない2011年。福島県いわき市のクラブソニックで開催された「いわきサイコーです!!」。

 

そこからすべてははじまり、今にいたります。

 

すべてを書き記すには時間が足りない。感じるのは一瞬なのに。

(もし、興味ある方は、このBLOG内検索で「平井正也」で検索すると、膨大な記録が出現することでしょう)

 

ライブ当日、会場限定で配布されるパンフレット「わたしの好きな平井正也の一曲」をサカナスタイルで作成させてもらいました。

(実際の制作は我らがジョニー!!今回もありがとう!!)

 

今回はドタバタで余裕もなく、自分にシェアできる役割りはほとんどなかったけど、イベント実行委員のみんなには本当に助けられました。みんな今まで平井さんを呼んでイベントを企画してきた立役者ばかり。やりとりも幸せな数ヶ月でした。

(平井さんをテーマに、いつか座談会をやりたい!笑)

 

「世界中がおまえの敵になっても、ぼくはおまえの味方だよ」

 

平井さんの歌をはじめて聴いた時、僕はそんなふうに聴こえたのです。

 

6月。関東地方では、今週にも梅雨に入る天気予報。

 

灰色の夜明けをだまって駆け抜けて、一緒に会いに行きませんか?

 

 

<平井正也、歳の数だけおおいにうたう 不惑の40曲ライブ! 〜このたましいを見つけてくれてありがとう〜>
平井正也 / マーガレットズロース / 平井正也BAND / マガズロサクセション
/ nelco / 友情出演:yuichiro takahashi
*小学生以下無料
【Pick Up】http://www.clubgoodman.com/blog/?p=13642

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date:2017.06.06 Tuesday category:日記 comment:comments(0) trackback:trackbacks(0) by サカナスタイル


top > 日記 > 心の解放区

心の解放区

 


はじめてバンドを組んだのは高校1年生のとき。

僕は不良でも優等生でもない、成績も中くらい。

「趣味は?」と聞かれたら、ちょっと間をおいて「…音楽鑑賞です」とボソっと答えるような、つまりはどこにでもいる普通の高校生だった。

 

被害妄想と過剰な自意識のかたまりで、憎しみと苛立ちに毎日おおわれていた。

 


高校の同じクラスに、指村崇(さしむらたかし)くんという変わった男子がいた。

彼の特徴。

・マッシュルームカットとモヒカンのブレンド
・埼玉出身なのになぜか関西弁。
・誰ともつるまず、休み時間中はいつもヘッドホンをしながら音楽を聴いている。
・ダンスが好きでベースが弾けるらしい


ある休み時間、同じくひとりぼっちの僕は思いきって彼に話しかけた。


僕「いつも何聴いてんの?」

彼「えっ?音楽だよ」

僕「だからなんの音楽?」

彼「パンクさ。パンク」


彼はそう言って、ヘッドホンをはずし、いきなり僕の耳にあてがった。

耳になだれこんできたのは爆音で、ノイズのすき間からボーカルが叫ぶ声がかろうじて聞き取れる。

一瞬にしてイギリスのハードコアパンクバンド、GBHだって分かった。

こんなド田舎の男子校でGBHなんか知ってるやつがいることが僕にとっては奇跡だった。

ものの5分で意気投合した僕らは、好きなバンドを紹介しあった。

中学生の頃よく聴いたブルーハーツの「パンクロック」の歌詞がジャストでリアルだった。



友達ができた
話し合えるやつ
何から話そう
僕の好きなもの

ぼくパンクロックが好きだ
中途半端な気持ちじゃなくて
ああ 優しいから好きなんだ
ぼくパンクロックが好きだ




指村くんは僕に、彼の地元の親友、シゲオくんを紹介してくれた。

このシゲオくんって男子が、お笑いのセンス抜群で、リーダー性のあるやつだった。

僕らはまず3人でバンドを組むことにした。

シゲオはボーカル、指村はベース、僕はギター。

ドラムはあとからシゲオの幼馴染の藤野ってヤツが入ることになった。

シゲオの家は工務店で、お父さんは大工職人の棟梁だった。

東武東上線、若葉駅から歩いて30分。
森の中の木工現場の2階に、職人さんたちの宴会場を建てるということになり、普段、そこを職人さんたちが使わない時は、僕らが自由に楽器を持ち込んでスタジオ代わりに使ってもいいことになった。

僕らにとってその空間はパラダイスになった。
別に楽器を鳴らさないでも十分だった。

もうヘッドホンをする必要はなかった。
大人たちがそこを使わない夜に集合し、僕達は飲めないお酒を無理やり飲み、パンクを爆音でかけては、ゲラゲラ笑い転げ暴れまくった。

踊るというよりは身体をぶつけあって暴れるという感じ。
気が狂った激しいおしくらまんじゅう。
よく言って今のモッシュみたいなもん。


10代男子なら誰でもあり余るくらいに、みなぎっているワケのわからないエネルギーを発散させる場所。

そのうちだんだん、指村やシゲオの友達が何人も集まってきて、木工現場の2階は、さながら森の中のクラブになった。

そこは一時、高校生達の解放区になった。

モッズ映画「さらば青春の光」のシーンでまさにそっくりなシーンがある。

クラブにガキどもが大勢集まって、はじめ和やかに「BE MY BABY」が流れる中、THE WHOの「マイジェネレーション」に主人公が切り替えた瞬間、みんな一斉に踊り狂うシーンだがあるんだけど、まさにあんな感じ。

僕らは川越の老舗ライブハウス「CHICO」をはじめ、各所でライブを行い、木工所の2階でも何回もライブをやった。

でもガキが大勢集まればロクなことはない。

すぐ街中に「森の中で子供達がクスリをやってる」「横山木工所の2階は乱交パーティの巣窟だ」なんていう、でっちあげられた悪い噂が広まって、僕達はシゲオの親父に呼び出され、こっぴどくお灸をすえられてすぐに解放区は解散になった。

でももうそのころには、僕の中にあった得体の知れないドロドロは消えていた。

10代の頃、パンクロックに出会わなかったら僕は今頃セコい犯罪でも犯して刑務所に監禁されているに違いない。

救ってくれたのはバンドと、木工所の2階で爆音で鳴っていたパンクロックのおかげだったと信じたい。

だからパンクロックからは43歳になった今でも逃げられない。



ストラングラーズ
カオスUK
バッドブレインズ
バズコックス
あぶらだこ
非常階段
ギズム
SOB
奇形児
GAUZE
初期ラフィンノーズ
THE WHO
ニューヨークドールズ
コブラ
ブルーハーツ
ラモーンズ
THE JAM
GBH
ディスチャージ
シャム69
ダムド
STIFF LITTLE FINGERS
頭脳警察
ジョニーサンダース&ハートブレイカーズ
ベルベットアンダーグラウンド
THEピーズ
テレビジョン






指村は高校を卒業して、念願の大阪に行き、本格的に舞踏の世界に飛びこんだ。
(ネットで「指村崇」で検索すると彼の活動がいろいろ出てきます)

シゲオは実家の木工所をついで棟梁となった。

藤野は高校を卒業同時に同級生と結婚して2人の子供を作り今も埼玉県の鶴ヶ島市で幸せに暮らしている。

僕は今、当時の誰かから「満たされてるか?」と聞かれたら「どうかな?」と答えるだろう。

だけど、「じゃあ不幸せか?」と聞かれたら「いいや」と答えるだろう。

でも少なくとも僕はもう無差別に人を殺そうとは思わなくなったし、当時の僕みたいな人間でも生きやすい世界をつくりたい。

音楽がいつも隣にいてくれたことを僕は幸せに思う。






夏の早朝、ライブの練習のため、若葉駅から歩く田舎道

夏草が朝露で光ってる

背の高いひまわりに集まったミツバチがブンブンいってる

セミの鳴き声がやけにうるさいな

今日も暑くなりそうだ

レスポールのギターケースが肩に食い込む

からだが汗ばんできた

あいつら、もう来てるかな?

のどが乾いたからコーラを買っていこう



あの自動販売機の角を曲がって森に入れば、解放区までもうすぐだ
 

 

 


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

★4月9日(日)
東新宿 真昼の月・夜の太陽
「DIG IT!」
open/start 17:00/17:30
前売/当日 2000円(ドリンク別)

出演:うつぼ 、The Tallyhoes 、奮酉 、阿部俊宏 、こたなぎもみじ 、サリックス・ジョン(OA) 、西田チハル(OA)

※サリックス・ジョンは17:55〜出演となります。

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 

 

 

 

 

date:2017.04.05 Wednesday category:日記 comment:comments(0) trackback:trackbacks(0) by サカナスタイル


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